2021年4月24日土曜日

★発症者数はベンガルールで最大。新型コロナ、新規感染者は34.6万人にのぼる。

ニューデリー:インドでは金曜日、1日の新規患者数が34.6万人と新たなピークに達し、死亡者数も2,600人を記録して最悪を更新、惨憺たる状況となっている。インドでは、わずか3日間で100万人近い新規患者(99.4万人)が報告されているほか、金曜日には4日連続で、24時間以内に2,000人以上の死亡者が報告されることとなった。

2021年4月23日金曜日

★フェイクニュース:スミトラ・マハジャン氏死去の報が拡散される

インドール:前ローク・サバー(下院)議長のスミトラ・マハジャン女史の死去との噂が木曜日の夜遅くに広まった。噂は彼女のスタッフによってすぐに否定された。

2021年4月22日木曜日

★英国ヒースロー空港、航空会社からのインド便増便要請を断る

英国のヒースロー空港は、インドが金曜日に英国の「レッドリスト」に追加されるのに先立って、インドからの臨時便の運航を許可しないと発表した。新型コロナ感染者数が高水準となっていることから、インドからの旅行は現在、ほとんどが禁止扱いとなっている。

2021年4月21日水曜日

★キャンセル、リスケジュール料金無料。エアアジア・インディア、デリー発の全便で

プネー:エアアジア・インディアはこのほど、419日から26日までの両日を含むこの期間にニューデリーを発着する同社のすべての便について、キャンセルおよびスケジュール変更を無料で受け付けると発表した。

2021年4月20日火曜日

★コングレスのリーダー、ラーフル・ガンディー氏検査でコロナ陽性

ニューデリー:コングレス(国民会議派)のリーダー、ラーフル・ガンディー氏は25日、検査で新型コロナの陽性反応が出たことを明らかにした。

「軽い症状が出て、検査を受けてみたところ、コロナ陽性だと分かりました。

2021年4月19日月曜日

★インド鉄道、専用高速路線・緑の回廊で「酸素エクスプレス」を走らせる

ニューデリー:インド鉄道は、医療用液体酸素(LMO)をより迅速に輸送するため、低温ロードタンカーの「酸素エクスプレス」(Oxygen Express)を走らせる。鉄道省によると、これらの貨物列車の高速移動を容易にするために、グリーンコリドー(緑の回廊)という専用路線が作られているという。

2021年4月18日日曜日

★インド変異種、マハーラーシュトラからゲノム検査に送られた検体のうちの50 %から見つかる

ムンバイ:昨年末、コロナ陽性反応が出てゲノム解析に回された検体のうち、約50 %が、新たに同定された感染力の高いインド型SARS-CoV-2の変異種(B.1.617)だった。

これらのサンプルのほとんどはヴィダルバ地方のものであり、ムンバイ市内から提出されたサンプルにB.1.617の変異体を示したものは今のところないと、INSACOG(サンプルの全ゲノム配列決定を行う10の国立研究所のグループ)の科学者は述べている。

2021年4月16日金曜日

★大量のワクチンを輸出していたインドが輸入国に転じ、世界が不安に:新型コロナ

ニューデリー:世界第2位の人口を誇る国で、新たに感染症患者が急増していることを受けて、新型コロナ・ワクチンを何千万本も海外に贈与・販売していたインドで、突然、ワクチンが不足する事態となっている。

★気象庁(IMD)はモンスーンの降雨量を「平年並み」と予想、恵みの雨が農業部門や経済全体を大きく活性化する

ニューデリー:インド経済に明るいニュースがもたらされた。インドの公的気象予報機関であるインド気象庁(IMD)は、6月から9月にかけてのモンスーンの降水量を発表。全国的に「平年並み」となるとの見通しを示した。2021年のモンスーンが「平年並み」となる確率を40 %とする一方、21 %の確立で「平年以上」となる、としている。

2021年4月15日木曜日

ルピーはアジア通貨で最高の地位から2週間で最悪に(#63)

ニューデリー:ルピーは、前四半期にアジア通貨の中で最も高いパフォーマンスを示していたが、現在は最も低いパフォーマンスとなっている。今後、さらなる損失が出る方向とみられている。コロナウイルスの感染者数が再び増加に転じ、過去最多となっていることが、インド経済の屋台骨を脅かしているためである。

2021年4月14日水曜日

EEZ侵犯を受けた今、インドは米国との関係を見直すべき:中国メディア(#62)

ニューデリー:中国の官製メディアは、東部ラダックの残存地域からの部隊の離脱は困難だと述べた後、先週、米国の軍艦がインドのEEZ(排他的経済水域)に侵入したことを受けて、インドは米国との関係を再評価すべきだとし、加えて、ワシントンに対するいかなる「幻想」も持つべきではない、との希望を伝えた。

2021年4月13日火曜日

ムンバイ市、「ほぼ全快した」患者を5つ星ホテルの部屋に移すことに(#61)

ムンバイ:BMC(拡大ムンバイ市政団体)は、4つ星や5つ星のホテルの部屋を取得し、「大幅に回復した」新型コロナ患者を移すことで、収容限界を超えた病院のベッドを解放し、重篤な患者に対応できるようにする。

2021年4月12日月曜日

米ウォルマート、大富豪ゴータム・アダニ氏とインドに巨大倉庫を建設(#60)

ニューデリー:ウォルマート傘下の電子商取引企業フリップカート(Flipkart Online Services Pvt.)は、インド産業界の「巨頭」ゴータム・アダニ氏のコングロマリットと契約を結び、インド最大級の物流拠点とデータセンターの設立に向けて協力することになった。

2021年4月11日日曜日

レムデシビルでコロナの死亡率は変わらない。パニック買いは控えて!:医師(#59)

プネー:「抗ウイルス剤であるレムデシビルの薬剤確保に走るのは無駄だ。新型コロナで入院している患者の生存率への影響は軽微、もしくは全くない」と、指導的な立場にいる医師たちや、国の対策委員会のメンバーは述べている。

2021年4月10日土曜日

「成人がどうして宗教を選べないことがあろうか?」最高裁、改宗に関するPILを却下(#58)

ニューデリー:最高裁が、宗教改宗の停止を求めるPILに反対。法廷は、「国民には宗教を選択する自由があり、加えてまた、憲法は宗教を布教する権利を認めている」と申立人に釘を刺した上で、この申立てを「宣伝目的の訴訟」(Publicity Interest Litigation)と呼んで却下した。

2021年4月9日金曜日

政府、輸入品の監視強化へ(#57)

ニューデリー:政府は、輸入をよりよく把握するための戦略を練っており、輸入監視システムを電気機械、機械・器具、一部の金属、化学品、プラスチックに拡大することを検討している。

2021年4月8日木曜日

ロックダウン明け後、40カ国以上がビザ発給を再開:VFS Global社(#56)

ニューデリー: インドにあるVFS Global社のビザ・センターでは、昨年の6月まで実施されていた全国的なロックダウンの期間、ビザ申請手続きはほぼ完全に停止していたが、解除以来、現在までに40カ国以上が申請手続きの業務を再開している。

2021年4月7日水曜日

新型コロナ:パンデミックの第2波の鍵を握るクラスター感染(#55)

ムンバイ:クラスター感染が、パンデミックの第2波で重要な役割を果たしているようだ。市の委託を受けた医師は、大きな集団での感染が急速に拡大していることや、指標となる症例を隔離したにもかかわらず、多くの家族で、家族全員への家庭内感染を防げていないことから、感染拡大が続いていることの主たる要因はクラスター感染であることが浮かび上がってきた、と述べた。

2021年4月6日火曜日

中国の密売業社、インドから「人毛」を密輸入中(#54)

ハイデラバード:インドの人毛輸出業者や加工業者たちは、ハイデラバードで入手した人毛を、ミャンマー経由で中国に密輸するという中国籍の者たちの悪事を暴き立てた。彼らは、中国の輸入業者の一群が、ハイデラバードを違法取引の拠点にしている、と主張する。

2021年4月5日月曜日

「流れ弾」に当たりハンティング中の若者が死亡。友人3人が悲しみで後追い自殺:ウッタラカーンド(#53)

デラドゥーン:村の近くのジャングルに野鳥を狩りに出かけた若者7人(18歳から23歳)のうち1人が誤って銃弾を受けて死亡。最悪の事態となった。
この事故で、他の3人のメンバーも大きなショックを受け、毒を飲んで自殺。ガンサリ警察署長のクルディープ・シャハ氏によると、テーリ地区ビランガナ・ブロックのクンジ村出身の若者たちは、土曜日の夕方、彼らの村の近くにあるチョーラ・トークの森に野鳥を狩りに出ていた。

2021年4月4日日曜日

男がメイドに恋をし、妻を家から追い出す:アーメダバード(#52)

アーメダバード:「夫がメイドと恋に落ち、自分を家から追い出した」、との告発があった。
パールシュワナート・タウンシップに住む女性アルカ・ヴィアスは、夫のムケーシュ・ヴィアスとメイドのヘタルを相手どり、ニコール警察に被害を申し立てていた。

2021年4月2日金曜日

教育機関は幸福のレッスンを受ける(#51)

ボーパール:インド国内で初設置されたマディヤ・プラデーシュ幸福局は、教育機関とその学部に対して、幸福を感じやすくする取り組みに従事している。同局は現在、教育機関に向けて、ハピネスについてのオンライン入門セッションを実施している。

トリプル・タラーク訴訟の申請者、今度は慰謝料請求で勝訴。女性たちに闘いへの参加を促す(#50)

メーラト:トリプル・タラーク反対の立場から最高裁で争った6人の申立人のうちの1人、アティヤ・サブリの勝利がまた一つ増えました。ウッタル・プラデーシュ州サハラーンプルの家庭裁判所は、彼女の別居中の夫に対し、2人の娘の養育費として毎月21,000ルピーを支払うよう、命じました。

2021年4月1日木曜日

コルカタ・メトロ、マスク乗車推進を強化。違反者に罰金Rs 200(#49)

コルカタ:コロナ感染者数が上昇傾向にあることを受けて、水曜日、コルカタ・メトロは、マスクなしで地下鉄駅構内に入る人、電車に乗る人に対して、200ルピーの罰金を科すと発表した。違反した乗降客は、災害管理法に基づいて罰せられる。

2021年3月31日水曜日

これまでのところインド発の変異種は発見されていない:ICMR(#48)

ニューデリー:インド医学研究評議会(Indian Council of Medical Research)のバルラム・バルガブ事務局長は、コロナ・ウイルスの変異は散発的であり、同じ一つの変異が、インドの特定地域で優勢だといった状況は認められないと述べ、コロナ・ウイルスのインド変異種は存在しないと表明した。

2021年3月30日火曜日

インド当局、アストラゼネカ・ワクチンの使用期限表示を独自に延長:レポート(#47)

ニューデリー:インドの医薬品規制局は、アストラゼネカ製コロナ・ワクチンの使用期限を、処方箋にある「製造日から最大6か月」ではなく、9か月間、使用可能としている。ロイターおよび、ある情報筋が政府文書を検証した。

2021年3月28日日曜日

インドの路上には4000万台の古車。トップはカルナータカ州の700万台(#46)

ニューデリー:インド全土の道路上には、15年以上経過した自動車が4000万台以上が走り、グリーン税の徴収対象となっている。カルナータカ州が700万台余を数えて同集計のトップに立った。

2021年3月27日土曜日

チャイニーズ・チェッカーズ:インド・米国は貿易関係強化の方向(#45)

ニューデリー:金曜日、商工大臣のピユシュ・ゴヤル氏は、このほど提案された貿易協定の検討には時間がかかるかもしれないが、インドは米国との貿易関係の拡大に向けて動いている、と語った。

バーラト・バンド(全国ストライキ):農民がハリヤーナ州とパンジャーブ州のハイウェイや主要道路を封鎖。鉄道サービスに打撃(#44)

チャンディーガル:農民はパンジャーブ州とハリヤーナ州の多くの場所で、国道やその他の主要道路を封鎖した。中央政府の新しい農業法に対する全国的な抗議の一環として、道路や鉄道の交通を妨害しようと、いくつかの場所の線路に座り込んだ。

2021年3月26日金曜日

64日以内にエア・インディアの入札。国内線のコロナ前レベルの運航解禁に遅れ:プリ航空相(#43)

ニューデリー:コロナ感染の第2波により、航空会社は、今月末の夏季の開始から予定されていた、プレコロナ国内線の100 %の運航が15日から20日遅れている。

2021年3月25日木曜日

「ブルカは禁止すべき」:UP州大臣アーナンド・スワループ・シュクラ氏(#42)

バラナシ:「アザーン」の際のスピーカー音量を下げさせるよう、地元モスクに命じる処分を下すことを治安判事に求めて物議をかもしたUP州の議会問題・農村開発担当大臣、アーナンド・スワループ・シュクラ氏が、今度は「ブルカ」をとりあげ、邪悪で非人道的な習慣だと公言した。

2021年3月24日水曜日

モディ首相、パキスタン共和国記念日に祝意、イムラン首相にテロの終焉呼びかけ(#41)

ニューデリー:インドとパキスタンが先日交わした停戦合意を踏まえて、ナレンドラ・モディ首相は火曜日、隣国パキスタンのイムラン・カーン首相に対して、同国の共和国記念日を祝う挨拶文を送った。その中でモディ首相は、両国関係の改善には、テロのない環境が必須であることを強調した。

2021年3月22日月曜日

飲酒年齢、デリーで21歳に引き下げ。市は直営店事業から撤退(#40)

ニューデリー:デリー市は大規模な改革を実行し、市内の飲酒年齢を25歳から21歳に引き下げて、変則的な物品税政策を見直した。
デリーは、国内の他の州や連邦直轄地が方針を転換した後も、飲酒の年齢制限を高く維持していた数少ない都市の1つだった。この改革が真に革新的なものであることを証明するように、市政府はまた、酒類事業から撤退することを発表した。

2021年3月21日日曜日

「毎日10~20人の巡礼者が検査で陽性」:中央政府はクンブ・メーラー期間のコロナの急増を警告(#39)

ニューデリー:日曜日、中央政府はウッタラーカンド州政府に書簡を送り、州で進行中のクンブ・メーラーの間、コロナ蔓延を制御するための厳格な措置を講ずる必要性を強調した。
中央政府派遣のハイレベルのチームが3月16日と17日にウッタラカーンド州を訪れ、ハリドワールで進行中のクンブ・メーラーのために州が実施した準備と措置を検討した。

2021年3月20日土曜日

ベンガル州議会選挙、映画俳優のニールとトリナ・バッタチャリヤ夫妻がトリナムールに参加(#38)

コルカタ:土曜日、映画俳優のカップル、ニール・バッタチャリヤとトリナ・バッタチャリヤは、西ベンガル州議会選挙に先立ち、トリナムール会議(TMC)に参加した。
トリナムールの書記長パールタ・チャッテルジーが姿を見せる中、夫妻は党に加わった。夫妻は、ジューン・マリアやセイゴーシュら、今回の選挙期間にママータ・バネルジーの政党を支援するトリウッド俳優の仲間入りをした。

2021年3月19日金曜日

WhatsAppは新プライバシーポリシーの実施を止めるべき。政府が高裁に要請(#37)

ニューデリー:WhatsAppが推し進めている新しいプライバシーポリシーに断固たる態度で臨むため、中央政府は金曜日、デリー高等裁判所にその実施を差し止めるよう求めた。

コロナ・ワクチン後遺症による入院にも保険は支払われる:インド保険規制開発局(#36)

ハイデラバード:副反応の恐れから、コロナ・ワクチンの接種に不安を感じていますか?ご安心ください。現行の健康保険は、ワクチン接種によって生じた入院費用もカバーしています。

2021年3月18日木曜日

少数企業による「インターネットの帝国主義」形成の試みはどのようなものであれ受け入れられない。ラヴィ・シャンカール・プラサド大臣(#35)

ニューデリー:連邦通信・情報技術大臣のラヴィ・シャンカール・プラサド氏は木曜、ラージヤ・サバー(連邦議会・上院)で、少数の企業が「インターネットの帝国主義」を作ろうとする試みは許容されない、と述べた。

2021年3月17日水曜日

初のムスリム女性運転手へ。ナーズ・ファティマがUP州道路交通公社のトレーニングを開始(#34)

カーンプル:理学部出身の24歳、ナーズ・ファティマは、男性の砦を破るべく準備を進めている。UP州道路交通公社(UPSRTC)は、月曜日の国際女性デーに合わせ、彼女のバス運転手としてのトレーニングを開始した。

2021年3月16日火曜日

農民戦線、農家の立場を国連に(#33)

バティンダ:サンユクタ・キサン・モルチャ(SKM:共同農民戦線)のリーダー、ダルシャン・パル氏が月曜日、会議の進行中にビデオ・メッセージを読み上げたことで、抗議を続けている3つの農業関連法に対する農民の訴えが、国連人権理事会に届くこととなった。

2021年3月15日月曜日

2019年以降、新しいRs 2,000紙幣は印刷されていない:財務省アヌラーグ・タクル大臣(#32)

ニューデリー:政府は月曜日、2019年4月以降、新たな2,000ルピー紙幣は印刷されていないと発表し、その買いだめを防ぎ、経済活動におけるブラックマネーの流通を抑止しようとしている。

2021年3月14日日曜日

宿舎の貧弱さで医師が仕事をボイコット(#31)

ジョードプル:宿舎に日常生活に必要な最低限の設備すら整っていないことに不満を抱いた研修医たちは、水曜日にサンプールナナンド医科大学傘下の病院で2時間にわたって仕事をボイコットし、すべての業務を停止した。

2021年3月13日土曜日

中央政府、来年から使い捨てプラスチックの禁止を提案(#30)

ニューデリー:来年までにインドから使い捨てプラスチックをなくすことを目指して、中央政府は202211日から2段階に分けてプラスチック製品の使用を禁止することを提案。中小企業・小規模事業者に影響を与えないように考慮した、時差計画のスケジュールを明記した通知案を発表した。

2021年3月12日金曜日

ナグプールが「都市封鎖」:コロナウイルスの症例が1,710件に膨れ上がり、制限を強化(#29)

ナグプール:コロナウイルスの症例が増加していることを考慮して、ナグプール地区では、3月15日から3月21日までの7日間の都市封鎖が発表された。
ナグプール警察委員会には、新型コロナの感染拡大を封じ込めるために封鎖を課す権限が与えらている。

2021年3月11日木曜日

「新型コロナ、妊娠中の女性では深刻化しにくい」との研究結果(#28)

コチ:新型コロナのパンデミックは、高齢者や併存症や免疫不全の人に大きな打撃を与えています。しかし、ケーララ州の研究によれば、妊娠中に免疫状態が変化したにもかかわらず、コロナ・ウイルス陽性と判定された妊婦の大多数は無症状で、大きな合併症を発症していませんでした。

サーヴィトリバーイ・フレー・プネー大学は試験を4月11日に延期、試験方式を明らかに(#27)

プネー:Savitribai Phule Pune University(SPPU)は、すべてのコースの前期試験の実施を3月15日から4月11日に延期した。同大はまた、最終年度の学生を含むすべての学生に対して、50点満点のオンライン・マークシート多肢選択式(MCQ)試験のみを実施することを決定した。

2021年3月9日火曜日

コルカタの高層ビル大火で9人が死亡、うち4人は消防士(#26)

コルカタ:4人の消防士、警察官、鉄道保安隊のジャワン、鉄道関係者と2人の未確認者を含む9人が消火活動および救助活動で死亡、2人が重体。月曜夕方、ストランド・ロードにある、イースタン・レイルウェイのG+12(13階建て)ニュー・コイラガート・オフィスの最上階で発生した火災で被害が出ている。

2021年3月8日月曜日

バジュラン・プニアがローマで金メダルとランキング1位を獲得、ヴィシャール・カリラマナが銅メダルを獲得(#25)

ローマ:東京五輪への出場が決まっているインド人レスリング選手バジュラン・プニアが、タイトル防衛をかけたマッテロ・ペリコーネ・ランキングシリーズ大会の優勝決定戦で、最後の30秒に2ポインターを放ち、世界ランキング1位に返り咲いた。

2021年3月7日日曜日

144万人の信徒が2月にティルマラ寺院を訪れる(#24)

ティルパティ:ティルマラのロード・ヴェンカテーシュワル寺院は、2月に90.45クロール(9億450万)ルピーのフンディ(賽銭手形)を集めた。

2021年3月6日土曜日

ガヤ空港が利用者満足度調査で東部地域の最高評価(#23)

ガヤ:ガヤ空港は、昨年7月から12月にかけてインド空港局(AAI)が実施した、第2回の利用者満足度(CSI)調査で、東部地域でトップとなり、国内で3位の評価を受けた。